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学生アンバサダー

 

 

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立命館アジア太平洋大学
長嶋未菜(ナガシマミナ)さん

しつもんカンファレンスはこれまで参加してきたイベントとは違い、
集まっている方々が自然体で自分らしく生きている方ばかりだったので
300人と人が多い会場でもとても心地が良かったです。

昨年参加してみて、
自分の理想の生き方や働き方について考えるとてもいい機会になりました。

昨年しつもんカンファレンスに参加したことで、
また、そういった普段は考えることがなかった自分のことについて考えるために
必要な適切な問いをいただける場所でもありました。

参加する以前は
自分の理想とする生き方をしている人たちはいないと思っていたのですが、
カンファレンスには世界中で活躍されている
素敵な考え方や活動をされている輝いている大人がたくさんおり、
とても衝撃的で感動したのを覚えています。

参加して、これからの人生がとってもポジティブなものに変わりました。
カンファレンスが終わってからも素敵なご縁をたくさんいただいたことで
自分のこれからに活かすことができたり、
一緒に何かを創り上げていけるような出会いや応援し合える同世代、
大人とたくさん繋がることができました。ありがとうございました。

 

 


ヤマモトコウセイ

四国医療専門学校
山本航誓(ヤマモトコウセイ)さん


一言では言い表せないですが
一言で言うと 
「人生で1番くらいの非日常 ハッピー♪」
海外旅行もまだ行けてないボクにはそれぐらいの非日常でした!

理由としてはたくさんありますが
・沖縄という自然のエネルギーを受けながらの空間
・普段同じ生活の繰り返していたら絶対に会えない人達
・まだ知らない 自分の 自然体を知れた! からです。
こんなことがありました。

沖縄の大自然の中にいるだけでも非日常なのに
さらに芸能人の方も撮影しているプロカメラマンにJo Moriyamaさん写真を撮って頂いたんです。
(パワースポット人間みたいにお願いします!と言いました笑)

撮影の最初は
どうすればいい感じになるのか?!と考えながら撮られてました。

Joさんに「何かポーズをしようと思うんじゃなくて、どうやったら(今この瞬間)を楽しくができるのか」と言われ
そこにフォーカスするとありのままの自然体で (今この瞬間ってやつ)
を楽しくでき あっという間の撮影で終わったときには不思議で非日常でした。

そこで気づいたのは
普段の日常から「〇〇でなければならない」と言う問を自分に無意識に問いかけていたのかも知れません。
そこがなくなると

普段から
自然体で 非日常を引き寄せ
結果的に周りの人にパワーをシェアハッピーできるのかなぁと思いました!
自分が自然体でいることの大切さを体感しました!!
あの空間に行かないと 体感はできなかったと思います!


まだ知らない 自分の 自然体を知れた しつもんカンファレンスに参加できてハッピー♪
20代前半でこの経験(体験+感情)やハッピーな人達と繋がれたのはボクのアルバムにしっかり刻まれました!

参加してよかったです!!


しつもんカンファレンスを通して変わったことは

圧倒的に 生きることがもっと楽しくなったことです♪
(正直帰りの那覇空港から離陸する時にはもう楽しかった!窓から外を見てワクワクしたのを今でも覚えています!!)

理由は、

・カンファレンスが終わってもいい影響が持続している
・ハッピーという回数が増えた
・周りの人や自分も否定しなくなった
・日常で楽しいと思える感情の回数が多くなったから などです!

例えば
しつもんカンファレンスで出会った方としつもんカンファレンスについてシェア会したり
定期的にズームを使いシェアーハッピー会したりなど
しつもんカンファレンスで繋がった人とオンラインでも話す事により
しつもんカンファレンスのあの空間にタイムスリップした感じになります。
そういった事が、「明日もハッピーに頑張ろう!!」とか「次ズームする時はもっと最高の自分でいよう!」とか、、
そう言った感情が生きる活力になるんですよね!
なので、「色んな事に挑戦しよう!」と思えるマインドを
自分で仕組みとして作りだせたのかなぁと
そう言った事の積み重ねが
 聖火ランナー出来るハッピーを引き寄せたりとか
セミナーコンテスト(セミナーの大会)にも思い切って挑戦できた!
のかなぁと思います!

 

 

 


tanaka

近畿大学
田中琢也(タナカタクヤ)さん


しつもんカンファレンスは他のイベントとは違い、
学生も大人もお互いに認め合い、応援しあえるあたたかみのあるイベントでした。

しつもんカンファレンスでは、
自分自身これまで全く知らなかった分野でご活躍されているおとなの方と
お話させていただく機会があり、おかげでこれまでよりも多くの視点や価値観に触れることができました。

また自分自身、昨年参加してみたことで、
「同世代でもこんなにがんばっている人がいるんだ」と思えることができ、
自分自身の挑戦のハードルを下げるいい機会になりました。

素敵なおとなの方との出会いも僕の中では大きかったのですが、
僕の中では素敵な同世代からの影響もまた大きく、

特に「Z世代の未来の育て方」にご登壇されていた岡谷柚奈さんの
楽しそうに歌う姿はとてもかっこよく、そのキラキラした姿には感動したとともに、「同世代のひとでもこんなに頑張っている事がいるんだ」と思えることができました。

参加する以前は挑戦に対するハードルが高く
失敗しちゃだめだという怖さから挑戦することを避けていましたが、

参加してみたことで自分自身の挑戦のハードルを下げることができ、
これまでやったことの無い事に挑戦するいいきっかけになりました。

また「しつもんカンファレンス」というタイトルのように
普段されないような質問を受けて、考えることで自分自身のことを知るいい機会になり、「若いうちにどんな問いをうけるか」という事は本当に大切なことなんだと身をもって実感することができました。

これからどう生きていこうか迷っていた時に
「今のままでいいんだ!」と思わせてくださったしつもんカンファレンスにはとても感謝しています。ありがとうございました。
今年のしつもんカンファレンスもとても楽しみです。

 

 

 


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関西学院大学
三地きらら(サンチキララ)さん


昨年はじめて質問カンファレンスに参加させていただきました。
そこで何よりも変わったのは今までの人生観。
小さな殻に閉じこもったままだった私。何よりも外の世界が見えてませんでした。

そんな中出会った数多くの方たち。
いろんな方たちがいろんな生き方をしている、そう強く感じされられました。
いろんな方たちの生き方を通してもっと私自身、自信を持って生きてもいいんだ!と教えてくれました。
狭い、生きにくい世の中で生きづらさを感じていた私は質問カンファレンスに出会ってなければ、今こうして夢に向かって頑張ることができていないと思います。

だからこそ一人でも多くの学生さんがこの質問カンファレンスに参加して、人生観を変えてほしいと思っています。

私は今大学3回生。周りは就職活動をする中私は就職活動を今はしない、そう決めました。
その答えを聞けるのも、この生き方をすることにしたのも、この質問カンファレンスに参加すればわかるはずです。
一人でも多くの学生さんに参加してもらいたいと思っています。
ぜひ一緒に人生観を変えていきましょう!!

 

 

 


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日本大学
桃井司(モモイツカサ)さん


学生枠で招待していただき参加しました。
参加しようと思ったきっかけは、ズバリ「無料で参加できるし沖縄行ってみたいからいくかぁ」というノリです笑

しかし、いざ会場でゲストスピーカーの方々を交えたディスカッションを聞くと、参加者全員で生み出す独特の雰囲気や登壇者の方々の個性の強さ、エネルギーに圧倒され自分の身体の中でパワーが湧いてくる感覚が起こったことを今でも覚えています。
本当に参加してよかったです。

沖縄の温暖な気候と海に囲まれたロケーション。
非日常的な環境で出会った良い意味で変な人達は私の人生の生き方を真剣に見つめ直すチャンスを与えてくれました。
「自分の気持ちに素直になる」これこそ真理だと思います。

誰がなんと言おうと一度しかない自分の人生。
まず自分が幸せになっていいんだと思えました。
自分が満たされれば、周りの人にもにも幸せオーラが伝染していくということを実感したしつもんカンファレンスでした!

ご縁があり出会った方々にはその後もお世話になり、さまざまな体験をさせてくださったりや素晴らしい方々を紹介してくださり、「その場限りではない出会い」も沢山ありました

 

 

 

 

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立命館アジア太平洋大学
浅野梓アサノアズサ)さん


留学を経て自分の価値観が変わったことで、就職活動への不安や迷いでいっぱいの時期に、偶然の出会いから導かれるようにしつもんカンファレンスに参加しました。
しつもんカンファレンスの各セッション全てが、質問家の方々がうまく引き出しながら進む自由な形式のトークセッションで、どんどん引き込まれまれたのを覚えています。

したいことをしたいけどどうすればいいかわからなかった私にとって、様々な生き方をしている方々の考えやその生き方を知ることは、新しい発見や自分と向き合うきっかけになりました。

このカンファレンスを通して、「自分に正直に、自分らしく生きること」の大切さを教えてもらいました。
それからは自分と対話し、自分に正直になれるようになった気がします。

沖縄という土地で、日常から離れ自分と対話する貴重な機会になりました。
私のように、進路に悩んでいる人や本当にしたいことはなんだろうと悩んでいる人はぜひ参加してみてほしいです!

 

 

 

 

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創価大学
堀菜月ホリナツキ)さん


去年参加してみて一番の収穫は、自分の好きなことを好きな人と一緒に楽しんでる人は周りから見ても輝いて見えると実感できたことです。
そして、そういう風に自分らしく生きたいと思えたことです。
それと同時にその当時の私には、何もない自分にすごく虚無感を感じたことを覚えています。

しかし当時はただの学生だったからこそ純粋に大人の方達に質問することができたり、これからの学生生活をどのように過ごしたいか考えるきっかけにもなったと思います。
一年だった現在は、自分と向き合いつつ自分の人生にとって本当に大切なものは何なのか考えながら過ごしています。

人は必要な時に必要なタイミングで人と出会うと思います。
そのタイミングはいつかはわからないけど自ら出会うために行動することはできると思います。
今年は参加できないのですが、来年はまた絶対に参加したいと思います。

 

 

 

 

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創価大学
世羅奈津美セラナツミ)さん


看護学部に通う私にとって特に印象的だった言葉は、看護師のスピーカーさんの「生き様は死に様」という言葉です。
人が生きてきたように死んでいくのであれば、人生が終わるとき笑って感謝して終わりたいのであれば、笑って感謝して生きて、今を生きることが大切だと感じました。

目の前の人との時間、目の前のこと一瞬一瞬を大切にして「自分らしく」過ごすことができるようになりました!

 

 

 

 

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立命館大学
早山葉月ハヤマハヅキ)さん


一言で表すと、”言葉では言い表せないぐらいの過去最高の素敵な非日常体験をした”って感じでした。

ゆっくりと時が流れるのを肌で感じながら、沖縄の大自然に囲まれた環境の中で自分自身を見つめ直す機会
今までの人生で関わったことがないような素敵な大人の方々との出会いなど、
自分の目や耳に入ってくるもの、全てが刺激的でした!!

その中でも特に印象に残ってる経験が、
友人に依頼されて、友人が有名なカメラマンJo MORIYAMAさんにポートレート写真を撮影してもらっている風景を撮影していた時のことです。

最初は、カッコよく撮ってもらうことを意識して、ポーズもありきたりな感じで固かったのですが、撮影が進むにつれ、自然体で純粋に撮影を楽しんで、変化していく姿が印象的でした。

この姿を見た際に、
私も、大人になるにつれ、いつの間にか、
『こうあるべきだ』「こうでなければならない』という風に自分自身に枠をはめて生きるようになっており、いつも想像する像と現実の自分とのギャップに苦しめられていて、心が不自由な状態になっていました。

この経験から少しずつ、”今の自分も自分なんだ”と言う風にありのままの自分を肯定できるようになり、『自分なんか』っていう言葉を使わなくなったり、自然体(ありのままの自分)でいることで、日常の捉え方にも大きな変化を齎しています!
その為、今回アンバサダーのお誘いを頂いた時も、挑戦してみよう!と直ぐに決断が出来たんだと思います!

 

 

 


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