しつもん プロダクティビティ ノート公式販売ページ

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「忙しくて、時間がない・・・」

そう、思う瞬間はありませんか?

本を読む度に
なにか学ぶ度に
「やること」が増えていきます。

SNSもどんどん種類が増え
ブログだけだったのが
Facebookもはじめ、
Instagramもはじめ、
YouTubeも・・・

となると、
時間がいくらあっても足りません。


さらに、
時間をかけて仕事をやっても
なかなか成果に結びつかない・・・という空回りもあるかと思います。

自分は頑張っているのに、
無駄な時間を過ごしてしまっている。
これって、とってももったいないですよね。


自己紹介が遅れました
マツダミヒロです。

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今では、世界中を旅しながら
魔法の質問を広めたり、
各国で自分らしいライフスタイルを行っている人にインタビューしています。
どんなライフスタイルが
これからの時代に最適なのか研究しています。

世界中を旅していて
不思議に思うことがあります。

「ほとんどの国の人が、働いていない」笑

これは、
日本と比べての話です。

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日本では、多くの人が、
朝8時ころから会社へいって、帰ってくるのは終電。
そして、休みの日も仕事。
かといって、夏休みや年末年始の休みはとれて1週間。
会社以外の時間も、仕事のメールや電話に追われる。

こんな国、世界中探しても日本だけです。

さらに、驚くべきことに
日本の時間当たり労働生産性は 、OECD 加盟 36 カ国中 20 位 なんです。
(先進国7カ国の中では最下位)

シエスタなどでお昼休みの時間がたくさんあるイメージの
スペインやイタリアよりも
生産性が低いんですよ。

つまり、
たくさん仕事をしているのに、成果が上がっていない、
ということです。

あなたの心当たりありませんか?

これ、
とっても問題で、
もったいないんです。

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プロダクティビティという言葉


あなたは”プロダクティビティ”という言葉を聞いたことは
ありますでしょうか?

海外のYouTuberなどの動画を見ていると
この言葉をよく聞きます。

プロダクティビティは、直訳すれば「生産性」です。

つまり、
生産性をもっと高めよう!ということを
会社だけでなく、個人でも取り組んでいるんです。

この波は、日本にももっとやってきます。
日本こそ、生産性を高めなければいけないからです。

英語のブログや動画ではプロダクティビティを高めるためのコツや
道具がたくさん紹介されています。

プロダクティビティは、これからの時代のキーワードになる言葉の一つです。


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ぼくのライフスタイルを紹介します。
ここ数年は1年のうち300日ほど海外にいます。
夫婦で離れることはなく、
毎日3食とも食事を共にし、ぼくが1人で出張に行くこともありません。

どの国に行っても、
このスタイルに驚かれます。
日本の場合は特に1人の出張で海外に行く方が多いようなので。

また、
朝は海に泳ぎにいき、たまーにランニング。
午後は大好きなカフェでまったり夫婦でお茶タイム。

夜は毎日キャンドルをともして
お菓子を並べて、温かいものを飲みながら、温かい話をする
ヒュッゲタイム(雑談などくつろぐ時間)をとっています。
Netflixで見たい映画を好きなだけ見る。
パソコンに向かう時間もとても少なく、書籍は月30冊ほど読みます。

ここまで書くと、
仕事を終えて、引退した人みたいですね。笑

ただ、こんなライフスタイルを送りながらも
このような仕事も行っています。

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・毎日の魔法の質問のメルマガ配信
・毎週のポッドキャスト配信 30分以上
・毎日のブログ更新 自分探しトラベル
・書籍の執筆 (只今次の本 パートナーシップのテーマ)
・電子書籍オリジナル本の書籍執筆2冊
・月々のコンサルティング100件以上
・新しいプロジェクトの会議 週数回
・メッセージの返信100件以上 /日
・インタビュー取材 月2ー4本
・3つの会員制サービスの運営(オンラインサロン)
そして
・1000人規模の読書会の開催。
・イベント、しつもんカンファレンスでの100人以上のキャスティング&プロデュース。
・地中海クルーズツアー、マウイ島リトリートツアー、ホノルル散歩(マラソン)ツアーの企画。
・オリジナル質問カード教材の開発
・次世代 コミュニティ通貨の開発運用
・100以上の部活の参加
・10以上ある商品のプロモーション同時進行

ここにかけないことも、たくさんあります、、、、


これだけの仕事をしているのは
プロダクティビティ(生産性)を
圧倒的に高めているからです。

「どのようにすれば、生産性が高まるだろう?」

この質問をずっとずっと行って
どんどんムダを省いてきました。

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多くの人が陥る、間違ったムダの省き方


ムダを省いて生産性を高めよう、
とする人は多いと思います。

でも、
ここからが間違いの始まりになる可能性があるんです。

ちょっと質問です

「ムダを省いて、空いた時間で
 何をしますか?」

きっと、
空いた時間に、仕事や作業を入れていませんか?

こうすると、
どんどん仕事をこなすことができると思ってしまいますが
これは、大きな間違いです。

これですと、あなたの人生は仕事だけで埋まっていきます。
それは、豊かではありません。

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ムダを省いて、ムダなことをしよう


では、ムダなことを省いて、空いた時間に何をするかというと

「ぼーっとしましょう」笑
そう、ムダなことをするんです。


ココでいうムダとは、
しても意味がない、という意味ではなく
仕事にはつながらないけど、豊かさにつながる時間ということです。

ぼーっとしてもいいし、
好きなことに取り組んでもいいし、
家族との時間にしてもいいです。

仕事をするために、
生産性を高めるのではなく、
人生を豊かにするために、
生産性を高めるのです。

仕事のためだけに生きてはいけません。


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生産性を高めるには秘訣がある


さて、
あなたも生産性を高めたい!と思ってきたのではないでしょうか?

でも、
1人でこれに取り組んでも、
限界があります。

きっと、できないでしょう。

なぜならば、
人は

「過去の思考パターンと行動パターンを繰り返す」からです。

何をどうやったらいいか、
自分では思いつかないはずです。

生産性(プロダクティビティ)を高めるには秘訣があるのです。

ぼく自身、
このことに、何年間も取り組んできて、
先程述べたような成果をだしてきています。

「1人でも多くの人が、その人らしい人生を送れたらいいな」

これが、ぼくの実現したい世界です。
そのためにも、
ぼくが研究し、取り組んできたことを公開し、レクチャーしたいと思います。

プロダクティビティノート

しつもんプロダクティビティノート誕生!


ぼくが、取り組んで生きたことをまとめ、
体系化してきました。

それがようやく完成しました。

その名も
『しつもんプロダクティビティノート』です。

毎日、しつもんに答えていくだけ
生産性がどんどん高まる、というもの。

さらに、仕事だけでなく、人生まるごと豊かにするためのものなので
仕事のことだけ、よくなる、というものでもありません。

スケジュール帳でもないし、
手帳でもないし、
TO DOリストでもないし、
WISHリストでもありません。

今までには なかった概念、
『プロダクティビティノート』なのです。

 

 

 

ノートの一部を公開しますね!

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▼今月のテーマや最も大事なタスクなどを書く「Monthly」ページ

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▼大切にしたいことを6つの項目に分けて書く「6フィールド」ページ

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▼今月はしなくてもいいタスクを書き出しておくためのページ

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▼そして、毎日のページには、
生産性が自然と高まり、豊かな一日となるためのしつもんがたくさん詰まっています。

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《全内容(2ヶ月分/冊)》
・Monthlyページ
・6フィールドページ
・今月のPleasureリスト
・Priority & Scheduleページ
・今月しなくてもいいタスクリスト
・Weeklyページ
・Dailyページ
・プロジェクトタスク一覧ページ
・Inputページ(読書を知恵に変えるページ)
を含む、全160ページ!

 

 

▼表紙は手触りにこだわった麻布ゴールドの箔押し仕様

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▼その日のページをパッと開けるしおり付き

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▼その他にも様々なこだわりが・・・!

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このノート、あなたも使いたくなりませんか?


 


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ただノートを使っても効果が出ません・・・


残念なおしらせが一つ。

このノート、
ただ使うだけだと、効果が出ません。

せっかくの道具を手にしても、
使いこなせないともったいない。

だからこそ、今回のレクチャーがあります。

ちょっとした使い方のコツ、があって
そのコツさえ分かれば、

継続するし、効果もどんどんでます。

このノート、今はぼくと
ぼくの仕事仲間だけ使っているのですが、
こんな成果が出ています。

愛用者の声。想像以上の成果が・・・

 

何に忙しいのか分からない、がなくなる



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ノートを使いはじめる前の悩みは、
「漠然と忙しさを感じていて、でも何に忙しいのか分からない
でした。
やがて対策として朝に妻と一日の仕事のスケジュールを
打ち合わせすることにチャレンジするものの、
妻からは「仕事の話しかしていない」と悲しい思いをさせることもありました。

日々の忙しさに追われると、
つい自分が何を大切にし生きていきたいのかを見失うことがあります。
大事だと思っていても、そこにたどり着くための1歩すら行動せずに、
でも「いつかは実現できたらいいな」と待ち望んでいるだけ。

ノートを使って漠然とした忙しさ感から開放された要因の1つは、
その日の重要なタスクと、
それにかかるであろう時間の見積もりをマークすることだと思います。
今日はしないと決めたタスクと合わせることで、
何に集中して時間を使うかを見ることができるようになりました。

気になることを書くだけでも、
不安や焦りの感情が落ち着いていく感じがします。

また、
仕事だけでなく、家族としての時間や自分のための時間なども
バランスよく見ることができるため、
妻と一日のスタートでの話もはかどるようになりました。



 


朝イチでワクワクすることが新鮮


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わたしは、まずこの10分を確保するために、
早起きが楽しみになりました。

と言うのは、わたしにとっての起床時間は、
お弁当・朝食をつくるために決まっているようなものでしたから。
それが嫌だという程ではなかったけれど、
楽しみにはなっていませんでした。

1日のはじめに思考を動かすことが、「自分のため」に向ける質問で
それが「どんな一日になったら最高?」なので、
イメージした瞬間から顔が自然にニンマリしますね。

朝イチでワクワクすることが新鮮です!

そして、モヤモヤを吐くだけじゃなく、書くことで明確化、意識化され、
これを続けることで、自分は本当は何を望んでいて、
その本音を出せていなかったからモヤモヤしていたということにも気づいたので、

モヤモヤもどんどん出していくようになり、ワクワクと掛け合わせたりもして
自分の本音と行動にギャップがなくなっていくことで
潜在意識が顕在意識に変わるプロセスの面白さにハマるようになりました。

叶えたいことに近づくための小さな一歩を毎日考えるようになったことで、
自分から行動しなくても、それらが起こっていく、、、という事実が実際に増えました。

最も大事なタスクとして、優先順位をつけたことで
ひとつできたらOK!できなくても変わらないだけ、
マイナスにはならない、みたいな考え方になったので
振り返るときに、今日はこれができたなーと、いつもできていることだらけになり、
自分を労う感覚で眠りに入ることが多くなりました。

毎日意識的に振り返ることにより、自分にどんなことを感じさせてあげたいかな?と
自然に考えるようになり、自分の満たし方がうまくなったと思います。

それから、昼寝時間をなるべく取るようにもなりました。
頭が冴える感覚はツボですね。

時間でいうと、10時〜13時、16時〜19時あたりに仕事をするように心がけていることも
良い時間の循環になっているように思いますし、実際に仕事がはかどります。

あと、ノートを書き続けるようになって、
ある時から「オーダー」も書くようになりました。
自分の今の望みの明確化ですね。

何をしたら運気が上がり、何をしたり、考えたら下がり気味になるのか、
自分なりの検証ができているようにも思います。


 

一日の終わりにとてもいい気分になれます。


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まずタスク いつもたくさんあって
仕事に追われている感があります。
でもひとつだけ、絶対に仕上げる!を
朝に考えることで
集中力が増して取り組むことができるように
なった気がします。

これまでは、あれこれしかけて
コンプリートしないという
問題を解決できそうです。

また、できた時に達成感があり、
一日の終わりにとてもいい気分になれます。

あと、かかった時間を
埋めていくことをすることで、
どれくらいかかったが
後でわかりやすく
参考になります。

タイムラインも日記を書くように
思い出すように利用しました。


 

作業効率がとてもよくなる


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普段、一日を過ごすにあたって、
「効率の良さ」を気にしている割に、
無駄な動きや作業、考える時間などがあることは、
なんとなくわかっていました。

そんな中で、このノートを活用することは、
私にとって、とても大きい影響があったと思います。
それは、何よりも自分のその日することが明確になること。

何が重要で何が優先なのか、それがわかることが、
とても大きい成果でした。

タスクの出し方をいつも悩んでいて、
思いつくままにタスクにあげて、
全てをしようとして、無理だった時に、
未解決のタスクがあると、
やはりモチベーションがさがる。

そうすると、次の行動に影響が出て進まない。
つまりちっとも効率的ではない、ということがわかりました。

ところが、最も大事なタスクを書き出すことで、
優先順位が明確になり、それを最優先にこなしていく。
その日しなくてはいけないこと以外はしない。

それは、作業効率がとてもよくなることに繋がりました。

また、感情を書き出すことで、
自分の現在の状況がどんな風になりたいか、
そのためにはどうするとよいか、
ということが明確になります。

その日どう過ごすか?ということに意識を向け、
それが作業の進め方にも影響することを実感できました。
そしてとても大事なことだと。

最初はなかなか10分では書ききれず、
全て書きたい衝動にかられ、20分以上かかることが多かったのですが、
埋めることよりも記入できるところだけに意識を向けたら、
空白があることも気にならなくなり、
自分が書いたことにも目を向けることができました。


 

「自分の今の気持ちを見える化する」


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最初は「シート全部使いこなすのは厳しい」
という印象でしたが、
タスクを毎日1~3つ絞り込みをすることで、
集中することが明確化しやすくなったのが良かったです。

また、週間では振り返りを行っていたのですが、
このシートの違いは、
「自分の今の気持ちを見える化する」こと。

ミヒロさんのしつもんには毎日答えていたつもりでしたが、
その時その時にどんなことを感じたかを見える化することで、
自分を落ち着かせることも多少なりともできる効果を感じました。



 

ストレスが減りました!


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やらなくていいことが明確になったことでストレスが減りました。

今まで使っていたtodoリストでは
タスクとしてあげてたけど、毎日スライドしていたものがありました。
それが実は「またやれなかった・・・」と
結構精神的な負担になっていました。

今日やらなくていいことと、今日絶対やることに分けれたことで
ストレスなく、取り掛かれるようになりました。

そして感情にフォーカスできました。
今日何を感じたか?を振り返ることがすごく良かったです。

ここにフォーカスすることで、仕事でもプライベートでも
どんな感情を感じたかったのか、気がつくようになり
人との関わり方がより深く関われるように変化した気がします。

一番身近な人や大切な人との関係性がよくなった気がします。

1日10分自分の時間を取れたこと。
朝のスタートが変わったことで、だらだら取りかかることがなくなりました。
朝一番にメールから返すことに追われたり、みなくてもいいものを
先に見て時間を取られることが減りました。
本当に今日すること、したいことを朝に決める。
これだけですごく自分の頭の中が整理でき、充実した時間を
過ごせているなと感じています。

この1ヶ月で変わったことは、
タスク管理というよりは、感情にフォーカスした1ヶ月でしたが
自分の状態、考えていることを書き出すだけで
スッキリし、やれることが増えた気がします。


 

「自分モード」の時間を作れる


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ズバリ、とても良かったです!(笑)
このノートの何が良いかというと「自分モード」の時間を作れることにあります。

僕たちはふつうに生きていると、ずっと「他人モード」になっていて
「自分がどう感じるか」よりも、
「どうすれば他人が満足するか」ばかりを考えています。

毎日、仕事をし、合間の時間でfacebookやInstagramに投稿し、
「いいね!」を押す。

いつの間にか、他人が中心。
自分自身と向き合う余白はありそうでありません。
でも、このノートを使うことで、軸を自分に戻すことができます。
自分を大切にしたいと考える方にはとてもおすすめです。




いかがですか?
もともと、
このノートは一般に使ってもらう予定でつくったのではなく、
自分のために作りました。

ぼくは、最高に仕事の時間短縮になり、成果が出ています。
そして、仲間にも使ってもらったところ、
チーム全体の生産性もかなり上がっています。


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さて、
しつもんプロダクティビティノートの価格です。


日記帳でもないし、
スケジュール帳でもありません。

ですので、
それらと比較はできないのですが

「あなたの仕事の生産性が高まったら、その価値はいくらですか?」
「人生が豊かになったとしたら、その価値はいくらですか?」

これらの質問に答えてみてください。
きっと、価格はつけられないほどの価値があると思います。


しつもんプロダクティビティノートは、
少しでも費用を抑えて
あなたに提供したいと考えています。

その価格は、
1日80円!コーヒー1杯よりも安い金額です。

8週間分が1冊になっており、
4,500円(1日あたり@80円)といたしました。


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ぼくと同じように「しつもんプロダクティビティノート」を書かないと、
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・いつでも解約することができます。
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と思っているあなた!

その「忙しい日々」にサヨナラするために、
時間を作ってみてくださいね!


今回伝える内容の一部

・あなたのゴールデンタイムはいつか?
・1日を最高にするゴールの作り方
・バランスの取れた4つのゴール設定
・自然とモチベーションを上げる秘訣
・モヤモヤを手放す秘訣
・夢に必ず近づく方法
・TODOリストをつくらずに効率化する方法
・人生を豊かにする時間の作り方
・インプットとアウトプットのバランス
・確実に行動する秘訣
・やらないことを見つけるコツ
・最適なスケジュールの作り方
・パフォーマンスをマネージメントする方法
・1日でするべき3つのこと
・集中力をもたせる秘訣
・自分の答えを導く方法
・人生で大切にするべき6つの軸
など


この動画は、定期購読していただいた方に送るノートの送付状に、動画閲覧方法を記載しておきますので、
お楽しみにお待ち下さい。


最後に、
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マツダミヒロです。
ここまで、読んで頂き、
ありがとうございます。

あなたは、時間がどれくらい重要だと考えていますか?

時間の使い方次第で
人生は大きく変わっています。

ぼくは、
お金よりも大事だと思っています。

あなたが、
「約束をしてずっと待っていたのに、忘れられてしまった」など
他人から時間を奪われてしまったら
どう思いますか?

悲しいですよね。

でも、
知らず知らずのうちに
自分で、自分の時間を奪ってしまっているのです。

限られた人生、限られた時間なのに
とても、もったいなく、悲しいです。

ぜひ、自分の時間を大切にしてくださいね。

今回のしつもんプロダクティビティノート
そんな、あなたのお手伝いになりますよ。

マツダミヒロ


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